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  • 【クリエイティブAIによる歌詞生成の取り組み】 感性AIの文章生成AI技術を活用したAI作詞家 VTuber「fuwari(ふわり)」、作詞曲第4弾が 11/30 リリース

    感性AIの文章生成AI技術を活用して作詞するAI作詞家VTuber「fuwari(ふわり)」の第4弾作詞楽曲が、11月 30 日にリリースします。 感性AI株式会社では、国立大学電気通信大学坂本研究室で長年培った、人の感性に関する 応用範囲の広い特許技術・知財、心理・分析データ、ノウハウにAI関連技術を融合させた 「感性評価AI」及び「クリエイティブAI」をコア技術としながら、感性価値創造をサポー トする幅広いサービスメニュー開発を進めています。 AIによる歌詞生成の取組みは「クリエイティブAI」のひとつとして取り組んでおり、クリエイターの創作活動の効率化に寄与し、 新たな作品創出の活性化を促進することができると考えています。 今回の楽曲では、“クリスマス”から連想されるキーワードをSNSで募集、そのキーワードを使ってAI作詞に挑戦しています。なお、同曲のミュージックビデオでは、文章を分析して色彩を提案する、感性AIの「テキスト色彩システム」を使って歌詞を分析・提案された色彩を活用しており、ミュージックビデオの色彩が随時変わっていくのも見どころです。 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。 【AI作詞方法】

  • 感性AIが連携する「DIC 五感と感性の研究所」が新設

    DIC株式会社は、ヒトの感性を理論的に数値化し、感性にもとづいた製品・サービスの社会実装とビジネス創出を目指す「DIC 五感と感性の研究所」を11月24日に立ち上げました。 本研究所は、刺激を感知するための感覚機能である「五感」と、習慣や経験、環境要因などのバックグラウンドに裏打ちされる「感性」について科学的に解き明かし、理論的に数値化することで、製品やサービス開発に活用できる「感性テクノロジープラットフォーム」を構築することを目指すもので、 感性AIは、2022年6月から「素材の感性価値定量化による新しい開発手法の研究」を共同で進めています。(参考: https://www.kansei-ai.com/post/news20220615  ) 立ち上げに伴い、ブランドサイトがオープンすると共に、ローンチイベントが開催されました。 ブランドサイト https://human-sensitivity.dic.co.jp (感性AI 取締役COO 坂本真樹 インタビュー記事 「オノマトペ」を使って感性AIを開発。まったく新しいものづくりの扉を開く https://human-sensitivity.dic.co.jp/contents/39/ ) ローンチイベントでは、当社代表取締役CEO 秋山正晴が、 共同プロジェクト発表として「感性価値定量化による素材開発分野における新たな手法の取り組み」というテーマで登壇いたしました。 ローンチイベント詳細 https://human-sensitivity.dic.co.jp/news/171/ 詳細はこちらをご覧ください。 https://www.dic-global.com/ja/news/2022/products/20221125082515.html

  • マーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」がバージョンアップ!

    マーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」のバージョンアップを9月30日(金)に実施します。 評価項目が好意度、共感性、品質感、インパクトの4項目に拡大 キャッチコピー・パッケージ分析について、「共感性」「品質感」「インパクト」の評価が新たに可能 となります。これにより、性別・年代ごとに「好意度」「共感性」「品質感」「インパクト」の4評価及 び43の感性尺度の数値化が可能になります。 SNS 感性分析β版機能追加 商品名などキーワードに対する Twitter 上の消費者のリアルタイムの反応を取得し、感性を分析す る新機能β版を追加します。SNS のデータを感性の切口で分析することで、新商品開発、既存商品 リニューアル時のブランディング・販促活動の効果測定や、新たなニーズ把握につながります。 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。 ニュースリリースはこちら

  • 10/8、9に調布市商工まつり「スマートシティ展示会」に出展

    10月8日(土)~9日(日)に開催される「スマー トシティ展示会@調布市商工まつり」に出展し、「感性AIアナリティクス・感性AIブレスト」などの展示を行います。 ぜひお越しください! 詳細はこちらをご覧ください。 https://www.keio.co.jp/news/update/news_release/news_release2022/nr20220915_chofusmartcity.pdf

  • コンバーテック2022年9月号に感性AI技術についての取材記事が掲載

    加工技術研究会出版コンバーテック2022年9月号(発売日2022年09月15日)に、弊社の技術について取材いただいた記事が掲載されます。 (「感性AI オノマトペを定量化、色彩や素材の質感をAIが提案」) 掲載内容はこちらをご覧ください。

  • 10/6 無料セミナー『感性データ分析がもたらす発見と開発の世界』実施(COO坂本)

    2022年10月6日(木)に一般社団法人日本マーケティング・リテラシー協会様と共催で無料オンラインセミナー『感性データ分析がもたらす発見と開発の世界』を行います。 【1】14:00~14:20 壁を突き破るフリーワード分析 ~収益拡大・組織の活性化~ 【2】14:20~15:00 システマティック商品開発・事業開発法           ~Neo P7・ニーズ発掘から検証までの失敗なきプロセス~ 【3】15:05~16:00 感性×AIによるものづくり・サービス開発 ~AIを活用した感性価値向上~ 【4】16:00~16:15 ご案内・質疑応答 第三部にて、感性AI株式会社取締役COO坂本が講演を行います。 参加無料のオンラインセミナーとなっておりますので、ぜひご参加ください。 詳細・お申込みはこちらをご覧ください。 https://www.marketing-literacy.org/free-seminar-20221006/

  • ラベル新聞9月1日号に感性AIアナリティクス・ブレスト紹介記事が掲載

    ラベル新聞社様発刊のラベル新聞2022年(令和4年)9月1日号に、感性AIアナリティクス・ブレストを紹介いただきました。(「感性AI 人の感性情報×AIツール “なんとなく”を数値化し販促など支援」) 掲載内容はこちらをご覧ください。 感性AIアナリティクスについては製品紹介ページはこちらをご覧ください。 https://www.kansei-ai.com/marketingsolution-analytics

  • ものづくりにおける感性データ利活用の推進|感性AI技術紹介

    <このコラムの内容>  1.感性データ利活用の重要性 2.人の感性を理解するAIの開発・支援 3.感性データ利活用の推進 1.感性データ利活用の重要性 第4次産業革命により、大量・多様なデータを利活用し社会的価値を生み出す「データ駆動型社会」への変革が進む中、データは新たな天然資源とも言われています。 感性AIでは、感性を定量化する技術をもとに、「感性データ」の活用を推進しています。 出典:2015年5月 経済産業省「CPSによるデータ駆動型社会の到来を見据えた変革」 2030年に向けて経済産業省が策定した日本の成長戦略「新産業構造ビジョン」によると、 技術革新・データ利活用による第4次産業革命への対応は、 第1幕(ネット上のデータ競争)においては 欧米がGAFAをはじめとした大規模なプラットフォームを先行して形成し急激に進展していたのに対し、 第2幕は 実世界における個々人の生活情報や製品の稼働状況等をネットワークに接続されたセンサーを介して直接的に収集するリアルな世界でのデータを巡る競争であり、 リアルデータをかち合う形で利活用し革新的製品・サービス実現につなげるための プラットフォームの創出・発展が必要であるとしています。 そのための戦略として、日本の強みを活かした戦略的取組を行うことが必要であるとし、 活かすべき強み・機会として掲げられたのが、 1⃣ データを丁寧に拾い上げることができる力を活かしてリアルデータを蓄積し新たな価値を生み出していくこと 2⃣ 世界シェアの高い日本の「モノ」の強みを活かしたプラットフォームを創出していくこと 3⃣ 世界的に見て課題先進国であること活かし、課題解決のためのプラットフォームを創出し社会実装をいち早く進めていくこと です。 その中で、当社が目指しているのは、 AIにより曖昧な感性を定量化・データ化する技術を活用することで、 ものづくりにおける感性価値を創造していくための感性データ利活用プラットフォームを実現していくこと です。 これは、AIの学習元として質の高い教師データを取得が可能であり、社会実装先として高品質なモノを理解できる消費者が存在している日本ならではの強みを活かして推進することで、 ものづくりにおいて機能的価値を超え感性に働きかける新たな価値を生み出していくことができる分野です。 出典:平成29年5⽉30⽇産業構造審議会新産業構造部会 事務局「新産業構造ビジョン」 これにより、グローバルな産業競争において差別化できる高付加価値商品を生み出すことが可能になり、日本の感性産業を振興していくことにつながると考えています。 2.人の感性を理解するAIの開発・支援 感性データの利活用に向けて必要となるのが 感性データの取得ですが、 感性価値判断は主観的で個人差があるため正解不正解がなく回答は無限となり、 データの獲得と処理は困難です。 そこで、国立大学法人電気通信大学坂本研究室では、 感性の定量化技術と深層学習への適用について長年研究をしてきました。 五感を通して感じたことを表すオノマトペをはじめとする様々な言語情報から、 感性的印象を精緻に数値化・定量化するシステムを開発しています。 また、多様な質感に対する物理特徴、知覚表現、言語や多次元尺度値として記述される感性データを、実社会における様々な実例から掘り起こし、 それらの対応関係を蓄積することで共有化する仕組みや、 経験や嗜好,価値判断などに起因する感性データの個人差を表現可能な 物理特徴―知覚表現―オノマトペを紐づけるモデルを構築することによる感性的質感に基づく素材推薦など、 ものと感性を結ぶ技術を開発してきました。 この技術を活用した人の感性を理解するAIを活用し、 当社では、感性的アプローチによるAIを用いたものづくりを支援しています。 また、コンサルティングとして専用のAIモデル開発を行うほか、 感性データ活用に関するクラウドサービス提供によって、 より多くの企業において感性データの活用、感性価値創造の機会の創出を目指しています。 それが、感性価値創造支援のためのマーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」です。 3.感性データ利活用の推進 感性AIアナリティクスは、 消費者データを学習したAIが、ネーミング、キャッチコピー、パッケージデザインの感性データを瞬時に出力します。 あいまいな感性情報をAIにより数値化・データ化、活用することで、より消費者の感性に働きかけやすいコミュニケーションの実現に向けた分析・検討が可能になり、 消費者の印象調査等の市場調査の回数を減らすなどコストや期間を軽減・業務効率化推進に貢献するとともに、 「感性データ」の活用を推進し、ものづくりにおける感性価値創造を推進しビジネスを成功へ導きます。 (感性AIブレスト活用のユースケースはこちら ) 感性をデータ化することで、定量データと結び付けたデータ分析も可能になります。 例えば、商品Aについて、 過去のリニューアル時のパッケージデザインの感性評価結果とリニューアル後一定期間の売上高との相関を見ることによって、 どの感性評価項目が売り上げと相関が高いのか、などを分析をすることが可能です。 それにより、データに基づいて今後のデザイン・コミュニケーションの方向性検討に繋げることが可能です。 ●商品Aのパッケージ①、②、③、④、⑤の販売一週間の売上と各尺度の感性評価値 この例だと、「明るさ」「現代風」「シンプルな」の感性尺度値と売上の相関が高いあることがわかります。 これにより、コミュニケーションコンセプトやブランディング・販促活動の検討において重視すべき感性が明らかになり方向性が明確化します。 今後も、コンサルティングによる伴走とともに様々な知見を活かしたサービス展開を行うことにより、 感性データの利活用推進を強力にサポートし、ものづくりにおける感性活用のプラットフォーマーを目指します。 少しでもご興味がありましたら、デモを用いてご説明をさせていただきます。 ぜひお問い合わせください。 弊社ではこのような技術等を紹介するメールマガジンを発行しています。 購読をご希望される場合は、Contactページからご連絡をお願いします。 Facebookでも情報更新しています!

  • 気持ちの可視化・記録システムα版をリリース 微細な感情や心の動きを簡易・精緻に定量化・記録 ~協業・連携先募集中!~

    いきいきと自分らしく生きるためには、「身体の健康」と「心の健康」を保つことが重要であり、個人・企業で健康増進に取り組むことが大切です。 特に昨今は、新型コロナウイルス感染症拡大による健康問題の増加や、テレワークの普及によって従業員の心身の変調に気づきにくくなっています。 このような新しい生活様式の中で、従業員・消費者などステークホルダー全体のウェルビーイングの創出が、企業にとってより真剣に取り組むべき課題として注目されおり、 このようなウェルビーイング経営の実現は、SDGs(目標3「すべての人に健康と福祉を」目標8「働きがいも経済成長も」)の達成にもつながっています。 当社では、身体の痛みや不調の質や状態を定量化・記録する「痛み可視化・記録システム β版」をすでにリリースしていますが、 このたび、微細な感情や心の動きを定量化・記録する「気持ちの可視化・記録システム(オノマトペAI日記)α版」 を開発しました。 身体の痛みや不調など言い表すときには 「ズキズキ」、「ガンガン」、「ギシギシ」、「ズーン」、「ギューン」、「チクチク」など、 微細な感情や心の動きなどを言い表すときには 「すっきり」、「わくわく」、「ゆったり」、「ぐったり」、「いらいら」、「ドキドキ」など、 オノマトペを多用する傾向にあります。 「痛み可視化・記録システム β版」「気持ちの可視化・記録システム(オノマトペAI日記)α版」は、 当社の、オノマトペ表現を数値化・定量化する技術により、 日々の体の不調や心理状態をオノマトペ一言から簡易になおかつ精緻にデータ化することが可能です。 それにより、 ・いつ、なぜ、どのように、痛みや気持ちの状態が変化したのかが把握しやすくなる ・痛みや気持ちの状態を最適にするための個々人に最適な改善プランをAIが学習・提案できるようになる ・痛みや気持ちの状態の推移から、将来の状態をAIが予測・アラートが出せるようになる などが可能になり、セルフケアや改善施策、早期発見や予防対策がしやすくなります。 現在、α版の開発において協業・連携を検討していただける企業様を広く募集しております。 連携を通じて、実際にご利用いただいたお客様の声を反映させつつ、よりニーズに即した機能拡充をスピーディーに実施していきたいと考えております。 ご興味がございましたら、お気軽にご連絡ください。 ウェルネスに関するその他技術はこちらをご覧ください。

  • AIによる広告・販促物のフレーズやデザインの評価|感性AI技術紹介

    ハロー効果、という言葉をご存じでしょうか。 ハロー効果とは、ある対象物を評価する時に、目立ちやすい特徴に引きずられ、 他の特徴についての評価までが歪められてしまう認知バイアスのことを言います。 マーケティングでも、広告やPRなど、 印象が大きく影響する施策に多く活用されています。 例えば、爽やかな印象の炭酸飲料の広告を目にしたとき、 その炭酸飲料自体に爽やかな印象を持ちますよね。 そこで、今回は、広告・販促物において印象を大きく左右する「フレーズ」と「デザイン」から与える印象をAIによって瞬時に評価する感性AIの技術を紹介します。 こちらは、京王線・井の頭線の中吊りに掲出している感性AIアナリティクス・感性AIブレストのポスターです。 このポスターから、サービス自体への評価に影響しうるどのような印象をあたえうるのか、フレーズとデザインの両面から分析してみます。 AIによるフレーズの評価 「スパパパンと分析!!」/「クワッとひらめき!!」というフレーズで使用しているオノマトペについて、印象を評価すると、次のようになります。 (評価セグメント:全体 評価:2022年6月時点 評価結果の一部を掲載) (左が「スパパパン」、右が「クワッ」の評価結果一部) 「スパパパン」は「個性的な」「軽快な」などの印象が、 「クワッ」は「効果のある」「優しい」などの印象が見られます。 (「スパパパン」は、「ズバッ」「スパ――ン」などの他の案と比較をして、 より軽快に分析を行うことができるイメージとマッチするこちらのフレーズを、 「クワッ」は、「グングン」「メキメキ」などの他の案と比較をして、 より様々な提案を行い効果を上げることを目指すイメージと合っているこちらのフレーズを採用しました。) AIによるデザインの評価 色彩やイラストの形状からデザインについて印象評価すると、次のようになります。 (評価セグメント:全体 評価:2022年6月時点 一部掲載) (左が「感性AIアナリティクス」、右が「感性AIブレスト」の評価結果一部) 両方ともに「明るい」「きれいな」「現代風な」「洗練された」などの与えることができていることがわかります。 逆に、中吊りという掲出場所を考えると、視認性をあげるために、 「印象の強い」という印象をさらに上げられるとよかったかもしれない、という反省点もわかりました。 広告・販促物は、企業のマーケティングに置いて欠かせないものですが、 単に多くの人の目に留まるだけではなく、 どのような印象を与え、 サービス・商品自体のブランディングや評価にどのように影響するかを しっかりと考慮して検討することが重要です。 しかし、広告・販促物を作るたびに、消費者調査を取得することは、コスト・時間の観点からも困難です。 感性AIアナリティクスなら、お得な月額制で、消費者データを学習したAIによって定量的に、そして瞬時に評価が行うことが可能です。 ぜひお使いください。 AIがフレーズやデザインの感性評価を行う、感性AIアナリティクスの詳細はこちら。 弊社ではこのような技術等を紹介するメールマガジンを発行しています。 購読をご希望される場合は、Contactページからご連絡をお願いします。 Facebookでも情報更新しています!

  • 【クリエイティブAIによる歌詞生成の取り組み】 感性AIの文章生成AI技術を活用したAI作詞家 VTuber「fuwari(ふわり)」、作詞曲第2弾が 4/27 リリース!

    感性AIの文章生成AI技術を活用して作詞するAI作詞家VTuber「fuwari(ふわり)」の第2弾作詞楽曲が、4月 27 日にリリースされます。 感性AI株式会社では、国立大学電気通信大学坂本研究室で長年培った、人の感性に関する 応用範囲の広い特許技術・知財、心理・分析データ、ノウハウにAI関連技術を融合させた 「感性評価AI」及び「クリエイティブAI」をコア技術としながら、感性価値創造をサポー トする幅広いサービスメニュー開発を進めています。 AIによる歌詞生成の取組みは「クリエイティブAI」のひとつとして取り組んでおり、クリエイターの創作活動の効率化に寄与し、 新たな作品創出の活性化を促進することができると考えています。 感性AI株式会社では、今 後も、人間の創造力を増幅しクリエイティブな作業を効率化する、サポートAIの開発に取り 組んでまいります。 【AI作詞方法】 (※)…歌詞のまとめ上げは作詞家側で実施するケースもあり 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。

  • 感性AIの文章生成AI技術を活用したAI作詞家VTuber「fuwari(ふわり)」、作詞デビュー曲が3/30リリース!~AIによるクリエイティブ領域支援に取り組みます~

    株式会社シンクパワーと共同で、文章生成AI技術を活用して作詞するAI作詞家VTuber「fuwari(ふわり)」の創出に協力しました。 fuwariは2022年3月30日に作詞デビュー曲をリリースします。 作詞デビュー楽曲は、株式会社ポニーキャニオンが運営するPR型デジタルディストリビューションサービス「early Reflection(アーリー・リフレクション)」にて、サイボーグVTuberとして人気の「マシーナリーとも子」の第2弾作品に歌詞提供を行うコラボ作品としてリリースされます。 「fuwari」YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCq5f7id9SbIL__LgL57HbdQ 【AI作詞方法】 (※)…歌詞のまとめ上げは作詞家側で実施するケースもあり 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。

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