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「」に対する検索結果が83件見つかりました

  • Web雑誌「感情認識AI事例ガイド」に「感性AIアナリティクス」が紹介されました

    AI×感情を事業に活かす ディープラーニングにより様々なことが実現可能になりつつあるAIですが、 人間の感性や感情を理解するというフェーズの技術が着目されつつあります。 こういった現状の中で、AIの事業活用促進のためAIポータルメディア「AIsmiley」が Web雑誌「感情認識AI事例ガイド」を無料公開されています。 この中で、最先端サービスを提供する企業6社の内の1社として、 弊社ソリューション「感性AIアナリティクス」が紹介されています。 Web雑誌「感情認識AI事例ガイド」 記事の内容は以下の Webサイトをご覧ください。 AIで人の感情が読み取れる!最先端サ ービスを提供する人気6社を一挙紹介 Web雑誌「感情認識AI事例ガイド」 https://aismiley.co.jp/ai_news/emotion-recognition-ai-case-guide/ 掲載されている弊社サービスの感性AIアナリティクスはこちら。

  • 「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」が総務省後援『ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2021』にてAI 部門ニュービジネスモデル賞を受賞!

    「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」が、「第 15 回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2021」 において、AI 部門ニュービジネスモデル賞を受賞しました。 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。 ニュースリリース

  • Knowledgeページを公開

    感性AIでは、国立大各法人電気通信大学で長年培った、言葉と五感・感性との関係に着目した研究・特許技術をもとに、深層学習・機械学習等のAI関連技術を活用したさまざまなサービスを展開しています。 従来の価値軸(機能・品質・価格)を超えた「第四の価値軸」である感性価値をAIにより可視化・創造し、ビジネスの課題解決に活かしていくために役に立つ知識を順次公開してまいります。 ぜひご覧ください。 https://www.kansei-ai.com/knowledge

  • ブランディングとは?|感性AIコラム

    第2回 ブランディングとは? ブランドは身近な存在ではありますが 意外とその概念や定義をしっかりと把握されている方は少ないのではないでしょうか? そこで、今後5回に渡ってブランドについて考えを深めて行きたいと思います。 第1回 ブランドとは? 第2回 ブランディングとは? 第3回 強いブランドの構築方法(Keller:ブランド・ビルディング・ブロックの構築) 第4回 ブランドの価値とは①(Aaker:機能的便益、情緒的便益、自己表現的便益) 第5回 ブランドの価値とは②(和田教授:基本価値、便宜価値、感覚価値、観念価値) 前回の第1回ではブランドとは何かについて確認しました。 商品やサービスを他の商品やサービスから識別させ、 差別化を可能にしてくれるものがブランドでした。 では、ブランドの優位性を生み出すブランディングとは どういったものなのでしょうか? ブランド研究の第一人者であるKellerによれば、ブランディングとは 「商品やサービスにブランド・エクイティの力を与えること」 ※1です。 ここで、普段は聞きなれない「ブランド・エクイティ」という概念が出てきましたが、 ブランド・エクイティとは簡単に言えばブランドが持つ資産価値のことです。 Kellerによって次のようにも表現もされています。 「あるブランドのマーケティング活動に対する 消費者の反応にブランド知識が及ぼす差別化効果」※2 少し抽象的な定義なので、ここで一度具体的に考えてみましょう。 例えば、それぞれ別の企業が売り出している2つのお茶があった際、 同じマーケティング活動を行ったとしても、売り上げには差が生まれます。 これは、お茶Aとお茶Bに対して消費者が持つブランド知識が異なるからです。 ここで関わっているのが、 ブランドが持つ資産価値であるブランド・エクイティです。 そして、このブランド・エクイティの力をブランドに与えることが ブランディングという訳です。 ここで着目したいのは、 ブランド・エクイティを生み出す消費者のブランド知識です。 ブランド知識がよりよいものとして消費者に蓄積されれば、 ブランド・エクイティの力は大きくなるからです。 このブランド知識は、ブランド認知とブランド・イメージによって構成されます。 ブランド認知は、そのブランドのことを認識できるか、 そして「チョコレートといえばあのメーカーのブランド」というように 製品カテゴリーなどが情報として与えられたときに想起できるか、 といったブランドに対する認知の程度のことです。 そして、ブランド・イメージは、 ブランドに対して消費者が抱くイメージのことであり、 これは強く、好ましく、ユニークであることが重要とされています。 つまり、ブランドの認知を高め、 競合とは異なる好ましいイメージを強く消費者に与え、 より良いブランド知識を消費者に抱いてもらうことにより、 ブランド・エクイティを高めることがブランディングなのです。 では、ブランディングはどのようなプロセスで行っていけば良いのでしょうか。 次回は、強いブランドの構築方法について考えていきたいと思います。 参考・※1※2出典:Keller, K. L. (2013) Strategic brand management, 4th, Pearson. (恩藏直人監訳 (2015) 『戦略的ブランド・マネジメント第4版 : エッセンシャル』東急エージェンシー) ブランド価値に関するお役立ち資料はこちら。 マーケティングにおけるブランド価値と、感性価値も合わせて解説しています。 弊社ではこのような技術等を紹介するメールマガジンを発行しています。 購読をご希望される場合は、Contactページからご連絡をお願いします。 Facebookでも情報更新しています!

  • 「アドテック東京」登壇のお知らせ(COO 坂本真樹)

    COO 坂本が 、 2021年11月1日(月)-11月2日(火)に東京国際フォーラム及びオンラインで開催の「アドテック東京」に登壇いたします。 11月2日(火)14:45-15:35 「AIによる広告クリエイティブ」 パスのお申込みは以下の Webサイトをご覧ください。 https://adtech-tokyo.com/ja/for_visitors/

  • 日経クロストレンド・日経デザイン8月号に感性AIアナリティクス・感性AIブレスト紹介記事掲載

    日経クロストレンドに弊社サービス感性AIアナリティクス・感性AIブレストについて取材いただいた記事が掲載されました。同内容は、日経デザイン8月号にも掲載いただいております。 記事の内容は以下の Webサイトをご覧ください。 ヒットするネーミング 第12回/全12回 このキャッチコピーは効く? AIが即座に評価するサービス開始 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00468/00012/?i_cid=nbpnxr_top_new_T

  • ブランドとは?|感性AIコラム

    第1回 ブランドとは? ブランドは身近な存在ではありますが 意外とその概念や定義をしっかりと把握されている方は少ないのではないでしょうか? そこで、今後5回に渡ってブランドについて考えを深めて行きたいと思います。 第1回 ブランドとは? 第2回 ブランディングとは? 第3回 強いブランドの構築方法(Keller:ブランド・ビルディング・ブロックの構築) 第4回 ブランドの価値とは①(Aaker:機能的便益、情緒的便益、自己表現的便益) 第5回 ブランドの価値とは②(和田教授:基本価値、便宜価値、感覚価値、観念価値) ブランドというと、いわゆる高級で高価格なハイブランドを イメージされる方も多いかもしれません。 しかし、ブランドは食品や飲料、日用品、化粧品といった身近なものから、 医薬品、電化製品、車、保険サービス、通信サービス等、 幅広い商品・サービスに存在しています。 黄色いマークのハンバーガーのブランドや、 緑色の人魚をシンボルとしたコーヒーブランド。 考えてみるとたくさんありますよね。 このようなブランドは、 知っていたり親しみがあるだけでそちらのブランドを選びたくなりますし、 愛着のあるブランドには多めにお金を払っても良いと感じたり、 多少の悪評も気にならなかったりします。 良いブランドはそれだけでマーケティングにおける優位性を発揮出来るのです。 具体例はたくさん思いつきますが、 では、これらブランドの正体とは一体何なのでしょうか? ブランドという言葉のそもそもの始まりは、焼印を押すburnedであると言われています。 家畜に焼印を押すことで、自己の所有する家畜と、他者の所有する家畜を区別していたのです。 そしてアメリカ・マーケティング協会では、ブランドを次のように定義しています。 「個別の売り手もしくは売り手集団の商品やサービスを識別させ、 競合他社の商品やサービスから差別化するための 名称、言葉、記号、シンボル、デザイン、あるいはそれらを組み合わせたもの」 このように、 商品やサービスを他の商品やサービスから識別させ、 差別化を可能にしてくれるものがブランドなのです。 そして、その構成要素には ネーム、ロゴ、シンボル、スローガン、パッケージ、ジングル、キャラクター といったものがありますが、これらのことをブランド要素と呼びます。 (ブランド要素の1つであるネームに関する「坂本真樹先生のネーミング講座」はこちら) ここで、具体的な例を考えてみましょう。 例えば、ペットボトルで売られている天然水。 中身の水だけではどこのメーカーによって売られているのか識別するのは困難です。 しかし、商品名やロゴ、パッケージのデザイン、CMで使われているジングルなどの要素によって構成される「ブランド」があることで、 こっちの商品の方が好きだな。 こちらはなんだか健康的な感じがする。 といったようにそれぞれ別の商品であると識別することが出来るのです。 商品やサービスを他の商品やサービスから識別させ、差別化を可能にしてくれるブランド。では、その優位性はどのように生まれているのでしょうか。 次回は、この問いを紐解くべく、ブランディングについて考えていきたいと思います。 ブランド価値に関するお役立ち資料はこちら。 マーケティングにおけるブランド価値と、感性価値も合わせて解説しています。 弊社ではこのような技術等を紹介するメールマガジンを発行しています。 購読をご希望される場合は、Contactページからご連絡をお願いします。 Facebookでも情報更新しています!

  • 「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択~補助金交付対象ツールに「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」が認定~

    経済産業省が推進する「IT導入補助金2021」の支援事業者として採択され、補助金交付対象ツールとして、マーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」が認定されました。 「IT導入補助金」とは、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートするものです。 これにより、中小企業・小規模事業者等が補助事業者へ採択された場合、「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」の導入・運用費用の最大2/3の金額を補助金として受け取ることが可能になりました。 補助金の申請に際しましては当社でご支援させて頂きます。是非ご相談ください。 https://www.kansei-ai.com/contact 「IT導入補助金2021」の詳細は以下をご確認ください。 https://www.it-hojo.jp/first-one/ ≪IT導入補助金 概要≫ ≪補助シミュレーション≫ ≪申請・手続き概要≫https://www.it-hojo.jp/procedure/ ・交付申請の事前準備として、「gBizIDプライム」アカウント取得、及び独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する「SECURITY ACTION」の宣言が必要になります。 ※gBizIDプライムアカウントID発行までの期間は、おおむね2週間となっております。早めの申請手続きをお願いします。https://gbiz-id.go.jp/top/ ※SECURITY ACTIONは、中小企業・小規模事業者自らが、情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する制度です。https://www.ipa.go.jp/security/security-action/it-hojo.html ・補助金の申請に際しましては当社でご支援させて頂きます。是非ご相談ください。申請期間・予算には限りがありますのでお早めにご検討下さい。 ≪スケジュール≫ ※内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

  • マーケティングでのAI活用|感性AI技術紹介

    マーケティングで重要な ネーミング・キャッチコピー・パッケージ 試食・試用・体験や販促イベントなどのリアルプロ―モーションが減少しているなか、店頭やネット上の売り場で消費者が手に取ったりカートに入れたりしたくなるように、 商品価値を端的により魅力的に伝える訴求力がマーケティンにおいてますます重要となっています。 そこで重要なのが、商品のネーミング、キャッチコピー、パッケージです。 これらは、商品のイメージや購買意欲に大きな影響を与え、売り上げを左右させる大きな要因となっています。 (以前、「坂本真樹先生のネーミング講座」でも、ネーミングのポイントや役立つヒントをお届けしました。) 商品のネーミング、キャッチコピー、パッケージの訴求力向上のためには、 マーケティング・リサーチやテストを行い消費者の反応やイメージを調査することが有効です。 一方で、マーケティング・リサーチやテストは時間と費用のコストが大きいため、 調査回数はどうしても制限されてしまいます。 AIによるマーケティングソリューション 感性AIのマーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」では、 人間の感性を学習したAIが商品のネーミング、キャッチコピー、パッケージが消費者にどのような印象をあたえるかを即時に数値化・分析し、アドバイスすることが可能です。 そのため、調査会社に依頼せずとも簡易に客観的な評価をAIが即時に分析したり、マーケティング・リサーチやABテストを行う前の候補案の絞り込みにおける判断根拠づけなどに活用できます。 また、AIが商品コンセプトや世界観にあったネーミング・キャッチコピー・パッケージ色彩案を複数生成・提案することにより、アイディア出しのサポートをします。 このシステムは、国立電気通信大学坂本真樹研究室で長年培われてきた、人が言葉や色彩、画像等から受ける印象に関する精緻な研究・データを基に開発されています。 活用されているAIは人工知能学会論文賞を受賞した技術に裏付けされた高い精度が認められているもので、広告代理店、通信会社、自動車関連会社、化粧品会社など幅広い業界へのライセンス実績がありNHKや朝日新聞など様々なメディアへの掲載実績があります。データは精度評価実験を繰り返し実施し、システムによる予測結果と被験者による実測値の間に1パーセント水準で統計的に有意な相関があることが確認できております。 また、単語・テキスト・画像・色彩に関する認知的連想関係等については、精緻な感性情報取得のため、信頼できるモニターのみに絞った丁寧な調査による精度の高い回答取得を定期的に実施しAI学習に活用しております。 ≪参考論文(一部)≫ オノマトペごとの微細な印象を推定するシステム,人工知能学会論文誌,29(1), 41-52 (2014) ユーザの感性的印象に適合したオノマトペを生成するシステム ,人工知能学会論文誌,30(1),319-330 (2015) オノマトペによる画像色彩推薦 ,日本バーチャルリアリティ学会論文誌,18(3), 357-360 (2013) ≪関連技術紹介≫ 【技術紹介】テキストの内容を反映した色彩推薦システム マーケティングソリューションの詳細や資料はこちらをご覧ください。 ご希望がありましたら担当者がデモ画面を用いてご説明させていただきますので、ぜひご連絡ください。 AIによるマーケティングソリューションの出力結果例 ●2案のネーミングの印象比較 ⇒『ルマーム』の方が「若々しい」「癒される」などの印象を与える ●キャッチコピー、パッケージの印象分析 ⇒キャッチコピー/パッケージが商品コンセプトに合っているか? ●コンセプトに合ったパッケージの色彩案の提案 イメージ ⇒商品コンセプトに合ったパッケージのイメージを確認 ●コンセプトに合ったネーミング案の提案 イメージ ⇒商品コンセプトに合ったネーミングイメージを確認 弊社ではこのような技術等を紹介するメールマガジンを発行しています。 購読をご希望される場合は、Contactページからご連絡をお願いします。 Facebookでも情報更新しています!

  • 特定非営利活動法人MCEI特別定例研究会講演について(COO 坂本真樹)

    COO 坂本が 、特定非営利活動法人MCEI特別定例研究会にて「消費者への訴求力を高める感覚マーケティング最新技術・ソリューション ~感性価値分析・訴求力向上のためのマーケティング・リサーチにおけるAIの活用」という内容で講演をさせていただきました。 商品・サービスの機能的価値における差別化には限界があり、 消費者の感覚・感性に働きかける「感性価値」の訴求力向上が新たな需要喚起のカギになります。 COO坂本は、これまで感性データをものづくりに利活用する国のプロジェクトに長く参画しながら、大学で研究してきた感性情報処理関連技術をもとに多種多様な業界企業の感性価値創造の支援を行ってきました。 その知見を活かしながら、ブランディングや販促業務における ▶五感を通して消費者の潜在意識にどのような印象を与えているか知りたい ▶複数のアイディア・候補から1つに絞り込むための判断根拠が欲しい ▶調査会社に依頼せずともアイディアレベルで客観的な評価が欲しい ▶在宅勤務や1人の時でも新しいアイディアをどんどん生み出したい などの課題を、感性データとAIを活用することでいかに効果的・効率的に推進していくことができるかを、 消費者の感性に働きかけやすい感性価値の創造・改善を支援する感性AIのマーケティングソリューションの活用例を交えながら紹介させていただきました。 上記のようなブランディングや販促業務における具体的な課題のほか、 ▶ブランディングや販促業務においてコストを抑えつつ訴求力を高めたい・・ ▶自社商品・サービスを差別化したい、感性価値を向上させたいが、どのように進めていけばいいかわからない・・ など、マーケティングにおける漠然とした課題感でもかまいません。 本講演の内容にご興味がございましたら詳細をご説明させていただきますので、 お気軽にお問合せ下さい。

  • AIポータルメディアAIsmileyにインタビューが掲載(COO 坂本真樹)

    AIポータルメディアAIsmileyにCOO 坂本がインタビューを受けた記事が掲載されました。 6月から提供開始した新たなマーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」についてご紹介しています。 記事の内容は以下の Webサイトをご覧ください。 【インタビュー】感性AIはマーケティングを「ぐっと」気軽なものにする

  • 新たなマーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」を発売します

    2021年6月1日(火)から、AI(人工知能)が感性価値の創造や訴求力の向上に寄与する新たなマーケティングソリューション「感性AIアナリティクス」「感性AIブレスト」の提供を開始します。 詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。 ニュースリリース

感性AI株式会社
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